勤労青少年ホーム
小樽市勤労青少年ホームは、緑第一大通り沿い緑1丁目にある小樽市の施設である。昔、隣の大型ドラッグストアーの場所に小樽市青少年科学館があり、この界隈は母校緑小学校校区だったこともあり、その科学館には何度もプラネタリウムを…
小樽市勤労青少年ホームは、緑第一大通り沿い緑1丁目にある小樽市の施設である。昔、隣の大型ドラッグストアーの場所に小樽市青少年科学館があり、この界隈は母校緑小学校校区だったこともあり、その科学館には何度もプラネタリウムを…
小樽港勝納ふ頭に、新日本海フェリーターミナルがある。この立派なターミナルは、平成6年(1994年)4月から運用を開始している。ターミナル内は、港内を眺望できるレストランやお土産店がある。さらに、当初は市内信香町の三マス…
小樽には2つの自動車学校がある。昔から市民は朝里自動車学校、オタモイ自動車学校と呼んでいる。しかし、正式には朝里を小樽自動車学校、オタモイは小樽中央自動車学校という。しかし、残念ながら誰もそうは呼ばない・・・。更に省略…
入船公園の中に正式名称「小樽市入船公園庭球場」と言われる「入船コート」がある。4面のクレー(土)コートと片面だけ観客席を擁している。ここは、もともと昭和29年(1954年)の第9回国体北海道大会バレーボール会場として、…
かもめ保育園は、「さくらさくらんぼ保育」を実践している張碓町にある認定こども園である。ローカルテレビ局で何度も取り上げられ、ドキュメンタリー番組の題材となった全国的にもちょっと有名な保育園である。 創設者の高川紀九子…
張碓稲荷神社が、今年令和2年(2020年)6月、創祀330年を迎えた。なんと元禄3年(1690年)の創立だという。オタルナイ(小樽)が江戸幕府から村並みと認定されたのが元治2年(1865年)なので、その175年前という…
入船小学校は、平成30年(2018年)3月末をもって、87年の歴史にピリオドを打った。 私の母校松ケ枝中学校は、最上小学校、緑小学校とここ入船小学校の児童が入学して来る中学校だったので入船小学校出身の友だちも多い。 …
銭函駅は、ホーム側駅舎出入口上部に千両箱(銭函)が取り付けられていた事で有名な、函館本線の一番札幌寄りのJR駅である。ちなみにこの千両箱を模した「銭函」は、半世紀ほど前の駅員手作りだったそうである。しかし、安全上の観点…
小樽駅から国道5号線を南に進み、産業会館のある交差点を右に曲がったところに、富岡跨線橋があります。駅から歩いて通学する商大の学生にとってはいつもの道ですが、なかなか面白いところだとわたしは思います。 実際に通ってみると気…
マリンホールは、小樽駅から港に下りる中央通り、今は市民公募で新名称セピア通りとも呼ばれているが、ここを小樽駅から400mほど行くと左側に大通りから50mほど先に見えてくる。遮蔽物がないので大通りからもよく見える。 こ…
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